python3 を anaconda 以外で使用するための設定
OS : Linux Mint 19 xfce
Python Version 3.6
python3の実行ファイル /usr/bin/python3.6
2019-03-21
2018-12-30
2018-11-26
GIMP,画像に透かし文字を入れる
画像に透かしの文字を入れる
ソフト名 : GIMP 2.10 フリーソフト
OS : Linux Mint 19 xfce
完成図
基となる画像
1.画像をGIMPで読み込み、レイヤーを使って文字を作成
2.文字のレイヤー順を最下位にし、画像を選択する。
(処理は文字ではなく、画像を対象とする)
3.メニューバーから、 Filters --> Map --> Bump Map.... を選択
4.Bump Map 設定窓から、文字のレイヤー選択
5.Tiled 及び Invert にチェックを入れる
(Tiled だけでもいい。 文字の凹凸は Invert で設定)
6.透かしが表示されたら、OKボタンで設定おわり
( 完成図 (1) 文字が中央に繰り返し表示される 設定)
完成図 (2) 文字を任意の場所に一箇所 とする場合、上記 1と2の間に次の手順を加える。
文字のレイヤーをキャンパスに合わせる設定をする。
文字レイヤーを選択していることを確認し、メニューバーから、 レイヤー --> レイヤーをキャンパスに合わせる を選択する
うまく行かなかった場合、
4.Bump Map 設定窓から、文字のレイヤー選択
で、複数の画像を読み込んでいる場合、透かしを入れる画像以外は閉じてから行う。
(透かし文字を入れる対象の画像が選択しやすいため)
チェックを入れる箇所を確認する。
透かし文字の形状は、凹凸の他に影の角度変更や繰り返し表示のパターン変更など多様にできる。
#透かし, #すかし, #画像, #GIMP
ソフト名 : GIMP 2.10 フリーソフト
OS : Linux Mint 19 xfce
完成図
![]() |
| (1) 同一文字を繰り返す |
![]() | ||||||||
| (2) 文字を任意の場所に一箇所 |
基となる画像
1.画像をGIMPで読み込み、レイヤーを使って文字を作成
2.文字のレイヤー順を最下位にし、画像を選択する。
(処理は文字ではなく、画像を対象とする)
3.メニューバーから、 Filters --> Map --> Bump Map.... を選択
4.Bump Map 設定窓から、文字のレイヤー選択
5.Tiled 及び Invert にチェックを入れる
(Tiled だけでもいい。 文字の凹凸は Invert で設定)
6.透かしが表示されたら、OKボタンで設定おわり
( 完成図 (1) 文字が中央に繰り返し表示される 設定)
完成図 (2) 文字を任意の場所に一箇所 とする場合、上記 1と2の間に次の手順を加える。
文字のレイヤーをキャンパスに合わせる設定をする。
文字レイヤーを選択していることを確認し、メニューバーから、 レイヤー --> レイヤーをキャンパスに合わせる を選択する
うまく行かなかった場合、
4.Bump Map 設定窓から、文字のレイヤー選択
で、複数の画像を読み込んでいる場合、透かしを入れる画像以外は閉じてから行う。
(透かし文字を入れる対象の画像が選択しやすいため)
チェックを入れる箇所を確認する。
透かし文字の形状は、凹凸の他に影の角度変更や繰り返し表示のパターン変更など多様にできる。
#透かし, #すかし, #画像, #GIMP
2018-11-19
xfce,ポップアップメニューに影をつける
OS : Linux Mint 19 xfce
下記のように、背景色が白のファイルマネージャー内のポップアップメニューに影をつけるには。
設定マネージャーから、デスクトップの設定を選択する。
ウィンドウマネージャを変更する。
変更するだけで、影が現れる。何を選択すれば影が現れるのかは定まらず、変更した後に元に戻すだけだった。バグかもしれない。
余談だが、xfceでは、managerをマネージャーとしたり、マネージャと翻訳しているため言葉の一致が見られないこともある。
下記のように、背景色が白のファイルマネージャー内のポップアップメニューに影をつけるには。
から
のように背景に影をつける
【 方法 】
ウィンドウマネージャを変更する。
変更するだけで、影が現れる。何を選択すれば影が現れるのかは定まらず、変更した後に元に戻すだけだった。バグかもしれない。
余談だが、xfceでは、managerをマネージャーとしたり、マネージャと翻訳しているため言葉の一致が見られないこともある。
2018-11-14
2018-09-07
Evolution CMS,分岐条件の書式,@if
Evolution CMS のテンプレートやソースレベルでの分岐条件の書式。
Evolution CMS 1.4.5
テンプレート変数 : [*page-type*]
テンプレート変数 [*page-type*] が "home" のとき、「まる」を出力、
"home" 以外の時、「ばつ」を出力する。
[*page-type*] の値が、文字列、数値の区別はない。
判定が 真 のとき、 &then を実行。
判定が 偽 のとき、 &else を実行。
判定条件は、テンプレート、チャンクに適用される。
参考にしたサイト (ロシア語)
http://docs.evo.im/04_extras/if.html
Evolution CMS 1.4.5
テンプレート変数 : [*page-type*]
テンプレート変数 [*page-type*] が "home" のとき、「まる」を出力、
"home" 以外の時、「ばつ」を出力する。
[[if? &is=`[*page-type*]:=:home`
&then=`まる `
&else=`ばつ `]]
[*page-type*] の値が、文字列、数値の区別はない。
判定が 真 のとき、 &then を実行。
判定が 偽 のとき、 &else を実行。
判定条件は、テンプレート、チャンクに適用される。
参考にしたサイト (ロシア語)
http://docs.evo.im/04_extras/if.html
2018-09-06
bootstrap,スマートフォン画面でリンクが無効になる対処
ホームページのデザインで、bootstrapを使うと効率的に作成できる。
レスポンシブデザインでは、よく使われる。
さて、bootstrapを使っていると、PC画面では問題がないが、スマホで見るとリンクが無効になってしまう現象が起こることがある。
"terget"タグが無効になってしまう、現象なのか?
解決したときのメモは以下の通り
CMS Evolution 1.4.5 でホームページを作成。
記事の概要を出力するため、Dittoライブラリを使用した。
に変更(col-xs-12を削除)することで、見出しのリンクが無効であったものが有効になった。
レスポンシブデザインでは、よく使われる。
さて、bootstrapを使っていると、PC画面では問題がないが、スマホで見るとリンクが無効になってしまう現象が起こることがある。
"terget"タグが無効になってしまう、現象なのか?
解決したときのメモは以下の通り
CMS Evolution 1.4.5 でホームページを作成。
記事の概要を出力するため、Dittoライブラリを使用した。
<div class="col-md-6 col-sm-6 col-xs-12 outline">
[!見出しと概要? &id='51' &limit='60'!]</div>
から<div class="col-md-6 col-sm-6 outline">
[!見出しと概要? &id='51' &limit='60'!]</div>
に変更(col-xs-12を削除)することで、見出しのリンクが無効であったものが有効になった。
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